今日から、9月に実施予定の修学旅行に向けて、見学コースを考え始めました。
まずは、それぞれが見学したい場所を提案し、位置を知らべて地図に印を付けました。その後、見学したい場所をどのように移動したら、効率良く見学できるかを考えました。今日の授業だけで決めきれるものではないため、引き続き移動手段や見学する順番も考慮して見学コースを決定していきます。
今日から、9月に実施予定の修学旅行に向けて、見学コースを考え始めました。
まずは、それぞれが見学したい場所を提案し、位置を知らべて地図に印を付けました。その後、見学したい場所をどのように移動したら、効率良く見学できるかを考えました。今日の授業だけで決めきれるものではないため、引き続き移動手段や見学する順番も考慮して見学コースを決定していきます。
今日の6校時に、「小中合同運動会を通して学んだことをこれからの生活にどう生かしていくか。」をテーマに作文を書きました。3年生にとっては、義務教育最後の運動会でした。当日のことではなく、当日に至るまでの競技、係、実行委員会、合同練習、前日準備といった様々な場面で自分たちが頑張ったこと、大変だったことを文章にまとめました。
今日は運動会前日、中学校の体育館で各競技の最終調整を行いました。
「騎馬戦」と「ムカデ競争」は各チームに分かれて作戦を立てたり、練習をしたりしました。
「ダンス」は最初から最後まで当日と同じように通して練習しました。
「行進」の練習では足をどちらから動かすか、どのタイミングで行進を止めるかの確認しました。
いよいよ明日は運動会当日です。今までの練習を振り返り、力を十分に発揮して、「全員主躍(ぜんいんしゅやく)」になる運動会を楽しみにしています。中学生らしさ、3年生らしさを見せてくれることを期待しています。
今日は朝学活までの時間を使い、体育館でダンス練習を行いました。朝学活では、ダンスリーダーが改善点をクラスメイトに伝えました。
4校時の合同体育は、雨の影響で校庭が使えなかったため、中学校の体育館で「あじさい音頭」と「ダンス」を練習しました。あじさい音頭を踊り、振り付けを確認した後は、学年ごとに集まり、自分たちが踊った過去のダンス動画を見て、何を意識して踊るのか、どこの振り付けを意識していくのかを共有しました。
今日の合同体育では、中学生が出場する競技の入退場の練習とダンス、ムカデ競争を通し練習を行いました。
全員リレーや騎馬戦、ムカデ競争は練習の中で各チームが試行錯誤を重ね、走順や騎馬の組合せが変わってきました。入場の整列もそれに合わせて変化しました。ダンスとムカデ競争は、練習を重ねるごとにみんなの動きがそろっていて、まさに「一体感のある競技」でした。
今日の合同体育は、小学校の校庭でダンスの練習を行いました。
校庭での練習は今日が初めてで、最初の立ち位置や、間奏中にどこに移動するかを確認しました。
場所を確認した後は、実際に音楽に合わせてダンスをしました。振り付けは覚えているものの、全体で合わせると少しずれてしまったり、間奏中の移動が間に合わなかったりする場面がありました。
授業後には、生徒たち同士で「あそこの振りはこうするといいよ。」と周りに声をかける姿も見られました。
今日は小中合同運動会予行練習行いました。プログラム順に入退場や競技中の各係の動きを確認しました。
入退場では、生徒同士で声をかけ合い、ミスをすることなく並ぶことができました。係の動きでは、競技で使う道具を決まった場所に素早く置いたり、短距離走での着順を先生から聞きゴールした生徒を連れていったりしました。
気温が高く、日差しも強い中でしたが、3年生全員無事に予行を終えることができました。
運動会まであと5日。運動会本番での3年生の活躍に期待しています。
今日の合同体育は、小学校の校庭で、「短距離走」や「全員リレー」、「騎馬戦」、「ムカデ競争」の入退場の確認を行いました。
「全員リレー」と「騎馬戦」は実際に競技を行い、どちらのチームも一生懸命に取り組みました。「ムカデ競争」は、入場から紐を持った状態で移動するため、息を合わせる必要があります。初めてのことでうまくいかなかったチームもありましたが、本番では見事なチームワークを見せてくれることを期待しています。
今日は小学校、中学校合同で運動会練習を行い、「開会式」の行進や体操、選手宣誓の動きの確認などを行いました。
その後、小学生と中学生が力を合わせて行う「大玉送り」、「応援合戦」の自分たちの整列場所やかけ声の確認を行いました。
運動会に向けて、生徒たちは日々の練習に前向きに取り組んでいます。
中学生として、3年生として、小学生や後輩にとって手本となる姿も見ることができました。
今日の合同体育では、中学校の全体種目である「騎馬戦」と「ムカデ競争」の練習を行いました。
騎馬戦では、どのような騎馬が安定して動くことができるか、騎手の帽子を取られない方法はないかを試行錯誤を繰り返していました。
ムカデ競争では、列の順番やどうしたら止まらずスムーズに進むかを考えながら練習をしました。それぞれのチームごとで、かけ声や踏み出すタイミング、歩幅の工夫が見られました。今日の練習ではどのチームのタイミングを合わせることに苦戦しながらもトラックを一周することができました。